長谷川です。

 

いつも購読ありがとうございます^^

 

最近、相談されたのが

アメブロで記事を運営側から削除された

という相談です。

 

これ僕も過去に何回かあります(^-^;

 

こういうやつですね。

 

「この記事は表示できません。」

 

「この記事の一部,Amebaの健全なサイト

運営にふさわしくない言葉・表現が含まれている

可能性があるためにアクセスできません。」

 

 

 

ここ辺りがないも関わらず

削除されていると

いきなり「えっ」って思いますよね(^-^;

 

なぜ、アメブロで “記事を削除されたのか?

 

では、なぜ記事を削除されたかというと

アメブロの規約に触れたと判断されたためです。

 

アメブロの規約はこちら。

↓↓↓

https://helps.ameba.jp/rules/post_104.html

 

この規約を見ていくと

アメブロの規約に反する内容として

 

 

  • (1) 良識に欠けるものや、品位に欠けるもの

    • ① 殺害・虐待・自殺・自殺行為を肯定・勧誘あるいは助長する又はその恐れのある内容(殺害・自殺の方法などを送信等する行為を含む)の送信等
    • ② 過度に残虐又は暴力的な内容・動画・画像(イラストや絵画等も含む)の送信等
    • ③ 社会通念上、不適切と解釈され、又はその恐れのある表現・内容の送信等
    • ④ アダルト画像、動画を含む内容(イラストや絵画等も含む)の送信等
    • ⑤ 著しく性欲を興奮させたり、刺激したりする内容・動画・画像(イラストや絵画等も含む)の送信等
    • ⑥ アダルトサイト、出会い系サイト関連の表現・内容の送信等又はこれらのサイト等へのリンク
    • ⑦ 性に関する表現で、わいせつな行為、対象を連想させるもの、その他卑猥な表現・内容の送信等
    • ⑧ 健全な社会通念に反し、品性を損なうような行為、表現・内容の送信等
    • ⑨ その他、一般的に他の会員や利用者が不快に感じる、又はその恐れのある表現・内容の送信等
  • (2) 他の会員や利用者、当社、その他第三者を中傷したり、名誉を傷つけたりするもの、権利を侵害するもの

    • ① 他の会員や利用者、当社、その他第三者について、誹謗中傷もしくは侮辱する、又は名誉や信用を傷つける行為、表現・内容の送信等
    • ② 人種、民族、性別、信条、社会的身分、居住地、身体的特徴、病歴、教育、財産等による差別につながる表現・内容の送信等
    • ③ 本人の承諾のない個人情報(但し、一般に公開されている著名人などの情報は除く)の送信等
    • ④ 第三者の商標権、著作権、著作者人格権等の知的財産権、肖像権及びパブリシティ権等の権利を侵害する、又はその恐れのある行為、表現・内容の送信等
    • ⑤ 第三者の財産、プライバシー等個人の権利を侵害する、又はその恐れのある行為、表現・内容の送信等
  • (3) 社会倫理や法令に反するもの

    • ① 違法薬物、火器・けん銃など違法武器、爆発物の製造、売買春、児童ポルノの提供、公文書偽造、殺人、傷害、詐欺、窃盗等の犯罪その他の法令違反行為を推奨・肯定・勧誘もしくは助長する又はその恐れのある行為、表現・内容の送信等
    • ② 犯罪その他の法令違反行為を推奨、肯定、もしくは助長する等、社会的に有害であるもの、又はその恐れのある行為、表現・内容の送信等
    • ③ 出会いを希望もしくは誘導することを目的とするもの、又はその恐れのある行為、表現・内容の送信等
    • ④ 異性との交際又は性交渉を目的として本サービスを利用する行為
    • ⑤ 直接会うことを目的とした内容の送信等、又は他の会員に対し、そのような行為をするよう誘う行為
    • ⑥ 他の会員に対し、個人情報(フルネーム、電話番号、メールアドレス、住所、本人の顔写真等)を聞き出す行為又は健全な目的以外で個人情報を掲載・発信する行為
    • ⑦ 相手に恐怖心を生じさせる目的で危害を加えることを通告する脅迫行為やストーカー行為
    • ⑧ 公職選挙法に抵触する行為
    • ⑨ その他、法令もしくは公序良俗に違反するもの、又はその恐れのある行為、表現・内容の送信等
  • (4) 当社の承諾のない商業行為

    • ① 無限連鎖講(ねずみ講)、リードメール、ネットワークビジネス関連(マルチ商法、マネーゲーム等を含む)の勧誘等の情報、及びこれらに類する情報の送信等
    • ② 商業用の広告、宣伝を目的としたブログの作成(但し、当社が認めている範囲のもの及び当社タイアップ等は除く)
    • ③ 当社が許可したものを除き、営利、非営利目的を問わず、物やサービスの売買、交換(それらの宣伝、告知、勧誘を含む)を目的とする情報の送信等(物品を販売し、又は契約を締結させることを目的とする無料セミナーの情報の送信等を含む)
    • ④ 本サービスの一部の利用権を、当社が定めた以外の方法で譲渡する行為
    • ⑤ 本サービスの全部又は一部の利用権をもって、現金その他の財物、財産上の利益との交換取引をすること、もしくは交換取引をすることの宣伝・告知・勧誘する行為(詳しくはコチラをご覧ください。)
  • (5) スパム投稿検索エンジンの表示結果における順位の操作を目的として行う以下の行為①ソフトウェア・ツールを利用するか否かにかかわらず、複数のアカウントを生成したり、同一又は類似の記事を複数回にわたり投稿する行為②前号により生成されたアカウントを利用して、記事を投稿し、他のウェブサイト、他のアカウント、他の投稿記事等に対して(リンクを貼る等)誘導する行為

  • (6) その他

    • ① 個人、法人問わず、自ら又は組織等を偽る行為
    • ② 宗教団体もしくはそれと同視し得る団体への勧誘、布教、寄付等を求める、又はその恐れのある行為
    • ③ 本サービスの運営を妨害する行為
    • ④ その他、当社が不適切と判断する行為

 

 

とあります。

 

なので、どこかの規約にふれた可能性が

あるのですが

僕の経験上、「えっどこが規約違反なの?」

って思う事が多々あったんです。

 

そう感じた人も多いはずです。

”この記事は表示できません”はアルゴリズムがある

 

で、そこで僕が感じたのが

一定のアルゴリズムで

システマティックに記事を削除しているなと(笑)

 

要は、システムを使って

 

タイトルや記事の中のキーワードで

規約に該当しそうなものを自動的に判断して

削除しているわけです。

 

で、これが結構、大味な判断で

投稿している立場からすると

「規約に全然、反していないよ!」って

なる事は多いです。

 

キーワードが含まれている時点で

アウトですから

記事の意図しては規約に反してなくても

キーワードべース

で容赦なく削除されるわけです。

気をつけるのはネットビジネス系

 

特に、アメブロやっていて気がつくのは

ネットビジネス系の投稿は

キーワード的に引っかかりやすいという事。

 

稼ぐ、儲けるなどのキーワードが

入った時点で意図はどうかは別として

まず、「この記事は表示できません」になりますね。

 

まあ、ネットビジネス系の記事は

そう判断されてもしょうがないかな…と

いう部分はありますけどね(^-^;

 

 

削除された記事を復活させる方法

 

ちなみに、この運営側に削除された

記事を復活させる方法があります。

 

それは、削除された記事で

該当されると思われるキーワードを

削除して再投稿する事です。

 

編集して投稿だとダメです。

 

あくまで、新規投稿です。

 

そうする事で

問題なく表示され続ける事は多いですね。

 

これで復活できます。

 

ではでは、参考にしてみてください^^

 

長谷川でした。

 

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